超音波、動脈硬化、心電図などを統合一元化できます

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ワイヤレス 動脈硬化計測

2013年4月5日金曜日

医師の問診、スマホで翻訳 22言語対応アプリ 

医師の問診、スマホで翻訳 22言語対応アプリ  (2012年9月20日) 【中日新聞】【夕刊】【その他】 この記事を印刷する 群馬大病院が開発  病気の症状を入力すると外国語に翻訳して問診票を作る、22言語対応のスマートフォン(多機能携帯電話)用アプリ(応用ソフト)「ヘルスライフパスポート」を群馬大病院の研究者らが開発した。7月に無料で公開し、既に40カ国以上でダウンロードされたという。  日本語で微妙なニュアンスを伝えにくい在日外国人や、海外で医療機関を受診する日本人を想定。  頭や胸などの部位を選択すると「頭痛がすることがありますか」など、関連する問診項目の一覧を表示。症状の強弱や頻度を答えていくと、対訳を併記した回答済みの問診票ができる。服用中の薬や、過去にかかった病気も記入できる。運営費用は画面に表示する広告収入で賄う。  iPhone(アイフォーン)は22言語、基本ソフト(OS)がアンドロイドの機種で10言語に対応。  ダウンロードサイトはhttp://www.health−life.org/

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